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Expand file tree Collapse file tree Original file line number Diff line number Diff line change 55- 用語集の ` translation_ja ` を採用する訳語の基準とし、` pos ` と ` notes ` で品詞や適用する文脈を確認してください。訳語が空欄の項目は、既存訳から用例を探してください。
66- 重要な用語は既存 PO から用例を検索してください。検索対象は ` .tx/config ` に載っている現行 PO を基本とし、未翻訳・fuzzy・obsolete のエントリーを訳例として採用しないでください。
77- 明示された用語の決定を優先し、文体は対象節の既存訳に合わせてください。
8+ - 既存訳の誤りを修正するときは、その文字列全体も見直し、自然で分かりやすい訳に改善して構いません。原文の意味を保ち、曖昧な表現は前後の説明やコード例を確認して具体化してください。
89- 英語の文頭の大文字をそのまま引き継がず、一般概念と識別子を文脈に応じて区別してください。例えば数学的な set は「集合」、Python の型を指す Set objects は「`` set `` オブジェクト」とします。識別子の大文字・小文字は実際の綴りに合わせてください。
910- 関数・メソッドの説明では、直前のシグネチャも確認し、一般用語と仮引数名を区別してください。仮引数名は翻訳せず、原文の識別子を保持してください。原文でマークアップされていなくても仮引数名を指す場合は、ダブルバッククォートで囲んでください。
1011- 既存訳が食い違う場合は黙って統一せず、レビュー資料に候補と判断理由を記載してください。
1819- 読点で読みやすくしようとする前に、語順を見直してください。
1920- 翻訳文自体に句点の後で改行を入れてください。長い文では読点の後でも改行し、意味のまとまりを読み取りやすくしてください。改行直後に不要なスペースを残さないでください。
2021- reStructuredText のインラインマークアップやコード例の途中は改行せず、コードブロックのインデントや文末の「。 ::」など、構文上必要なまとまりは保持してください。
22+
23+ ## レビュー資料
24+
25+ - レビュー用 Markdown をツールで生成した後、各変更の「状態:」行の直後に「修正理由:」として、その変更の理由を追記してください。再生成する場合も、理由を対応する変更の同じ位置に戻してください。
Original file line number Diff line number Diff line change @@ -26,7 +26,7 @@ AI Agent に PO ファイルの翻訳と差分の作成を依頼し、人が Mar
2626
27273 . ** 差分を Markdown にする。**
2828 ` scripts/po_review.py ` で、対象ファイルの原文・変更前・変更後を並べた資料を生成します。
29- 翻訳件数、主な修正理由 、訳語の判断理由、検証結果も補足します。
29+ 各変更の「状態:」行の直後に「修正理由:」を追記します。 翻訳件数、訳語の判断理由、検証結果も補足します。
3030 例えば ` tutorial/floatingpoint.po ` の差分は次のコマンドで確認できます。
3131
3232 ``` sh
You can’t perform that action at this time.
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